遂に実装されたコインボスの帝国三将軍を占い師で攻略してみました!!

練習札を使って最速討伐を目指しました!

 

前評判でギュメイ将軍とゴレオン将軍には幻惑

ゲルニック将軍は眠りが入るという噂を聞いたので、占い師で今回はバステ付与の達人になってみようと思いました。

 

本記事では、占い師の立ち回りとデッキ紹介や構築のポイントについて説明します。

 




 

必要耐性

・おびえ

・封印

・幻惑

・呪文ダメージ減(あると便利)

・眠り(あると便利)

 

使用したデッキ

デッキはこんな感じです。

 

エンゼルスライムは力と星を採用しました

取りあえず星のオーラで眠りの陣を引けるのが強力です。あと力はアタッカーのバイキルト更新が安定します。

 

魔王系タロットは三悪魔+デュランを採用しました。

星のバラモスブロスは運が良ければタロット消費をしないので、手元に星を抱え込むことが出来ます。

あと、戦車デュランはHPが満タンの時でバフが付いていると高火力のダメージが期待できます。

 

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開幕の動き

三将軍は、三悪魔の時とは違いちょっと時間が経つと一斉に行動を始めます。

ですが、最初の数秒間だけ何もしない時間があります。

 

その間に占いは色々とバステを撒いておきましょう。

ゲルニック将軍は眠りが有効なので星のわたぼうで眠りを入れます。

次にゴレオン将軍は幻惑が有効なのでスパークショットで幻惑を入れます。

ギュメイ将軍も幻惑が入りますが、確率は低めなので入ればラッキー程度です。

 

眠りは出来るだけ切らさずに使ってみる

星のわたぼうでゲルニック将軍を眠らせておくほかにも

エンゼルの導きや魔王のいざないでも確実に星を持ってくるように意識しました

 

前述の通りですが、ゲルニック将軍には高確率で眠りが有効なので

ゲルニック将軍は眠らせておいて、他の将軍を処理した方がおススメです。

 

月はガン積みせず、ムチで戦ってみた

ムチスキルやスパークショットの技巧の宝珠を調整しておけば、月のタロットを使わなくてもスパークショットで幻惑を高確率で入れられるようになります。

 

月のタロットを入れる枠を他のタロットカードを入れたりすることも可能です。

一応、魔王のいざないで星と一緒に手元に入るように1枚だけ挿しておきました。

 

極竜打ちという選択肢もアリ

ギュメイ将軍はドラゴンビートなど面倒くさいバフを掛けてくる事があります。

賢者構成で行くときに零の洗礼が使えるタイミングがあればいいのですが、賢者が忙しかったり賢者構成で無い場合は極竜打ちを使ってバフ効果を消す方法もあります。

 

覚えているとちょっとだけ役に立ちます。

 

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入れ替え候補

教皇2枚を用途に合わせて入れ替えてみるのも手です。

 

速攻攻略寄りの構築にする場合は愚者を入れてみたり、

ムチスキルが無い場合は月をもう少し積んでみましょう。

 

 

まとめ

以上が帝国三将軍の占い師の立ち回りについてでした

正直、今までのコインボスより結構高めの難易度でした。

適当なサポ攻略で、結構時間がかかりましたが倒すことも出来ました。

この時の構成は、戦士、天地、僧侶、占い(自分)でした。

 

サポだとジャンプしないのでゴレオン将軍のボルケーノクラッシュが厄介です。

ポップスティックがあると対策出来ました。

 

 



 

 

 

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