過去にレグナード1に挑んだときに僧侶をやって全滅しかけて土下座している時の画像をまず1枚!!!

そんなこんなで

ボチボチと僧侶の道を歩んだり歩んでなかったりしています。

 

ちょっとドラクエ10をかじっていると

・僧侶はできません

・僧侶は苦手 という声も色々と聞きます

 

実際私もそうでした!!

私が僧侶を始めた理由から説明するとなると

知り合いで僧侶が出来る人が少なかったり、休止でエース僧侶がいなくなったりしたので少しずつかじってみようと思い今は少しずつやっている状態です。

 

本記事では

僧侶に苦手意識を持っている人へ向けて

苦手意識を持つ根本的な理由

言いたいことなどを書き連ねて行こうかと思います。

 




 

僧侶に苦手意識を持つ理由

僧侶に対して苦手意識を持つ理由を私なりの意見でちょっと書いてみようかなと思います

 

1、責任が大きいから初めから苦手意識

僧侶の腕次第で、パーティが安定したり壊滅したりする要因の一つになっています。

(もちろんこれだけが全てじゃないですが)

経験が少ないと、これだけで「えー、出来ないよ」となってしまうこともあります。

 

やっぱり、責任が大きい役割を持ってしまうとプレッシャーになってしまうのが事実です。

いきなり学校の生徒会長をやれと言ってもやりたがらないのと一緒です。

 

2、選択肢が多い

HP回復

ザオラルなどで蘇生

聖なる祈り

聖女の守り

天使の守り

キラキラポーン

各種補助技などなど

色々と挙げましたが、捨てがたい選択肢が僧侶には沢山あります。

これだけで、何も分からないでやってしまうと困惑してしまいます。

 

そんなわけでちょっとした簡単な対策を紹介します。

 

簡単な対策法

選択肢は多いですが、どのバトルでも一部例外を除いて言えることがあります。

HPを常に満タンを維持して、倒れた仲間にザオラルをかけていればまず全滅しません

 

ほとんどのバトルでは

1、ベホマラーなどを使って皆のHPを満タンに維持していれば何とかなる

2、ザオラルで倒れた仲間を復活させる

3、聖なる祈りでHP回復量を増やす状態を維持

上記の優先度が比較的高めです!!

 

いきなりエンドコンテンツをやらなくてもいいので、試練の門や簡単なコインボスに挑む機会があれば取りあえずいじってみることが大事です。

 

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3、実は前衛の腕次第で難易度が左右されている

僧侶をやってて分かったことは、

前衛が上手く立ち回っていると凄い簡単な職業です。

でも「全滅したのは自分のせい」と思ってしまう可能性があります。

 

1つの例を挙げると

パラディンがボスを押して戦う系のバトルではパラディンの腕次第で僧侶でも簡単に攻略出来たり出来なかったりがあります。

 

自分だけの問題じゃないのに

失敗→回復役が出来なかったという自責の念で僧侶に苦手意識を持ってしまう可能性もここではあります

 

言いたいことなど

色々と苦手意識を持つ理由を予想していましたが言いたいことがあります。

正直、誰もが初心者です!!

 

最初は下手で当然ですし、上手くいっている人はセンスの塊です。

とりあえず挑戦するという気持ちがあって実践していればひとまず様になる面白い職業です。

私も最初の頃は、強さ1のレグナードと戦った時にパーティを半壊させた経験もありましたが

こんなものでも、ちょっとの経験や頑張り次第でメイヴ4を倒せたりジェルザークの強さ2までは無事に攻略することが出来ました

 

以上が日記風な感じになりましたが僧侶に苦手意識を持っている方へ書いてみた内容でした。

難しそうな役割だから毛嫌いする人が居そうですが、これに関しては経験で多少補えるものがあります。

 

私も、攻略記事に出来るほどのスキルじゃないのでもう少し磨いていきます><

 

 

 



 

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